• 千代紙

    友禅千代紙・和染千代紙を無地の和紙とセットにした商品です。

    様々な模様を混ぜて有ります。

    開封後にお楽しみ頂ければと思います。

    千代紙の一覧はコチラ 
  • 和紙

    様々な和紙がありますので、お好きな柄をお選びください。

    ・金銀の細かな箔を散りばめた和紙
    ・長めの繊維を漉き入れ、雲のような柄の和紙
    ・小さな繊維を散りばめて漉き入れた和紙
    ・単色で染められた和紙

    和紙の一覧はコチラ 
  • シール

    友禅和紙にシール加工を施した商品です。

    テープ型のシールやB4・B5判のシールがあります。

    デコレーション用にお使いいただいたり、プレゼント用にいかがでしょうか?

    シールの一覧はコチラ 
  • 御朱印帳

    表紙は友禅和紙 本文は越前鳥の子紙です。

    本文は2枚の紙を貼り合わせてありますので、墨の裏移りがしにくい製本方法となっております。

    寺院・神社周りのお供にいかがでしょうか?

    御朱印帳はコチラ 
  • 友禅和紙を持ち手に貼り付けた箸と箸袋のセットです。

    外箱も、友禅和紙を使用しています。

    夫婦箸もありますので、ご夫婦で使っていただいたり、ご両親へのプレゼント用にもどうぞ!

    箸の一覧はコチラ 

日本古来の世界観を

折り鶴1つにしても
友禅和紙の柄によって
日本の伝統的な世界観を演出

友禅和紙:友禅染めのような柄を特徴とした和紙

「友禅」の語源は江戸時代にまでさかのぼります。
当時、庶民の贅沢と良しとしない「奢侈禁止令(しゃしきんしれい)」と禁令により、
着物の派手な装飾(金銀を用いた刺繍など)は禁止されていました。
そこで、幕府の禁令をかいくぐるようにして生まれたのがこの友禅染めなのです。

繊細さと鮮やかさを兼ね備えた絵画風な模様は庶民の間で瞬く間に広まり、
この柄を好感した「宮崎友禅斎」から名前をとって「友禅」となったといわれています。

飾り物にも贈り物にも

同じ箱でも友禅和紙で折ると
飾り物としても
贈り物としても
ステキなものになるでしょう

部屋に飾るだけで
日本の文化を味わえます

アクセントを与える

すべてを友禅和紙でそろえる必要はありません

ポイントとして友禅和紙を取り入れることで
作品の出来が全く変わってきます

鶴の折り方

菓子鉢の折り方